アリフレックスマウントのテーラーホブソン・クック・キネタル12.5mm/F1.8は、吸い込まれそうな独特な色の前玉の存在感と、ずっしりとした重量感で、光学ガラスがぎっしり詰まってる感がぷんぷんしてますが、これ実はトリウムレンズで、ガイガーカウンターを近づけるとピピピピッピピピッピピピピピピピピピと異常に反応してトリウムの配合率の高さが半端じゃない様子です、テーラーホブソンのアリレンズは何たって見た目がカッコ...

ボシュロムのバルター50mm/F2.3は35ミリシネ用レンズなのでマイクロフォーサーズよりもAPS-Cセンサーで使いたいレンズです、アリフレックスマウントだと思っていたこのレンズ、実はシネフレックスマウントなのだとコメントで教えていただきました、NEXでも頗るキレの良いレンズだと感じるけど、写真が冴えないなぁ、、、最近フィルムで撮りたい気分が高まってきました、自分で現像とプリントする元気が出ないのでデジばかり撮って...

Cマウントブログを始めて進めていくうちに、思いつきで調子にのって作ったりしていたカメラグリップたちが、「オールドレンズ・ライフ」(玄光社から5月30日発売)というムック本で紹介されました~、関連記事1 関連記事2 関連記事3 関連記事4本名ではなくブロガーのukeram氏として紹介されています(笑)1/6か1/4ページくらいの扱いだと思ってたら、豪華厚口カラー刷りで1ページ割いていただいて、何だか申し訳ないような...

 
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